オーストラリア産はちみつ専門店ミタミタ


オーストラリア産はちみつ専門店ミタミタの店長・はちみつ料理研究家のブログです。
by mittamittahoney
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山ごはん: アルファ米で作る簡単カレーピラフ

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先週末は、前穂高IV峰正面壁北条・新村ルートから北尾根への継続登攀に行って来ました。(報告は後日。)このルートはハングもあってアブミを使って登るピッチもありますし、各自3リットルの水も担ぎ上げなければならなかったために、極力荷物を軽量化する必要がありました。でも、1日目は上高地から奥又白をつめ、そのまま正面壁を登って稜線に出るという長い行程でしたから、食事はあまり質素なものでは少し寂しいと思い、軽量化を考えつつ出来るだけ美味しいものをと、夕食はカレーピラフにしました。以下に材料と作り方を書きます。

【材 料】(2人分)

アルファ米1袋(2食分のもの)
コンソメ 1個
カレー粉 小さじ2強くらい
サラミ 100~150g程度
ピーマン 1個
にんにく 1かけ
エリンギ 1本
マヨネーズ 1袋(1回分の使いきりサイズに個別包装されたもの(大さじ1杯分くらい?)1つです)

【作り方】

(1) お湯を500cc程度沸かしておきます。サラミ、ピーマン(ヘタだけ取り除き、種は使います。担ぎ上げたものを無駄にはしません)、エリンギは大き目のみじん切り、にんにくは普通のみじん切りにします。
(2) コッヘルにマヨネーズを入れたらにんにくを加え、焦げ易いので弱火で香りが出るまで炒めます。
(3) サラミ、ピーマン、エリンギを加えて、同じく弱火で炒めます。
(4) ピーマンとエリンギに火が通ったら、コンソメとカレー粉を入れ、沸かしておいたお湯を200cc程度加え沸騰させます。
(5) アルファ米の封を開け、乾燥剤を取り除き(4)のスープだけを加えます。袋の中の線まで水分が満たない時には、さらにお湯を加えます。その後で具を全て入れて輪ゴムで袋を閉じ、20~30分程度置いておけば出来上がりです。

これからの季節は気温も低くなるため、ご飯を蒸らしている間はフリースなどで覆ってご飯が冷めないようにすると良いでしょう。これにインスタントのお味噌汁かスープがあれば、2人分としては十分。最後にコーヒーか紅茶で締めて、お腹いっぱい。幸せになります。
     
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by mittamittahoney | 2010-09-23 20:04

お手軽行動食

山に行く時には、行動中に食べる食べ物「行動食」を持参します。
私の場合、冬は専ら菓子パンとチョコレート、夏は夏みかんやレモン味のグミ、明治のHiC(ビタミンCが入ったトローチのような飴)、そしてやっぱり菓子パンを良く持って行きます。これらの食べ物は普段の生活では全くと言ってよいほど食べないものばかりなのですが、山ではやはり、軽くてハイカロリー、且つ食べ易くて保存が効くものと様々な条件を満たさなければならないために、どうしてもこういうものになってしまいます。

スーパーで菓子パンを購入する際には、何となく袋の裏側に記載されているカロリーをチェックするのですが、中にはデニッシュタイプのパンで1個で800kcal以上ものスゴイパンもあり、思わず棚に戻してしまうこともしばしば。ハイカロリーのものが良いとは言いながらも、それなりにお腹も膨れなければ「食べた」という気がせず満足しません。ですから、軽くてふわふわなのに800kcalもあっては、他のものが食べられなくなってしまい、何となく「食べたりない」状態になってしまいます。

ということで最近良く購入するパンは、あんパンとこれまで何故かずっと買ったことがなかったジャムパン。特に、夏の間は暑くてあまり食欲が出ないために、酸味のある苺ジャムが入ったパンは食べ易くてお気に入りです。またジャムに水分があるために、喉も通り易く、パサパサのパンなどよりも食べ易いです。あんパンは、単に私があん好きなのと(特に白あん。でも何故かこれがいつも売り切れている)、ホイップクリームなどをサンドしたパンよりもカロリー低めで、尚且つ、あん=小豆又は白いんげん豆=体に良い、というイメージがあって、よく購入します。

ところが先週末の御在所ではスーパーにパンを買いに行く時間がなく、仕方がないので家にあったパンを軽くトーストしてバターとはちみつをたっぷり塗ったものを持っていきました。因みに、使ったはちみつはユーカリはちみつグレー・ボックスです。コクがあって、私も、そしてこのはちみつを作ってくれる養蜂家のエドモンズさんもお気に入りのはちみつです。

トーストにバターとはちみつを塗るのは特に珍しくはありませんが、山にこういうものを持っていかれる方は少ないと思います。でもはちみつには殺菌・防腐効果があるし、バターやトーストしたパンもそんなに簡単には傷みませんから、山に持って行く食べ物としては結構良いのではないかと思います。それなりに軽いですしね。ただ、一点気をつけることといえば、パンをトーストしすぎると冷めた時にパサパサになってしまって、ある程度の量の飲み物がないとのみ込みにくいこと。夏は冬と違って、山によっては飲み水も全て担ぎ上げなければならない所もありますから、できれば水無しでも飲み込めるような食べ物が理想です。というわけで、パンは、ほんのり狐色になり始めてまだ白い部分が残っているような状態でトースターから取り出し、パンに水分をある程度残すようにすることが重要です。あとはパンが冷める前バターとはちみつを塗ってラップで包んでしまい、水分を蒸発させないようにすること。こうすると、噛み応えのあるはちみつバタートーストが出来上がります。トーストとは本来カリッとしたものなのに、噛み応えのあるしっとりしたトーストというと、邪道だ!と言う方もいらっしゃるかも知れませんが、噛むほどにパンの小麦の味と、バターとはちみつのコク・甘さが口の中に広がり、私はとても気に入りました。

パン好き、はちみつ好きの方はお試しあれ。はちみつとバターはたっぷり塗って下さいね。
   
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by mittamittahoney | 2010-09-13 20:07

山ごはん:暑い時期、肉類などはどうする?

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山岳会の山行では食当になることが多い私。
折角皆さんの食事を用意するのならば喜んでもらえるものを、とあれこれ工夫しています。
冬は気温も低いので食材が腐敗するような心配はありませんし温まる鍋が殆どですから、比較的メニューを考えるのも楽なのですが、食べ物が傷み易い晩春~秋にかけては結構頭を使います。特に肉類を使ったお料理となると、肉が傷んで食中毒を起こしたりしては大変です。でも、工夫次第で色々な肉類を持っていくことができます。

真空パックのベーコンは重宝します。冷凍庫で予め凍らせておいたものを、同じく冷凍庫で凍らせたペットボトルの水と一緒に100円ショップなどで販売している銀色の保温袋に入れて持参すれば、例えば金曜の夜出発して翌日の夕食に食べるまで冷たいままです。(低山や真夏となると、流石にこうは行かないかもしれませんが。)ペットボトルの水は、融けたらそのまま飲料水として使えますから、保冷材などを持参するよりも便利です。

魚肉ソーセージなら、常温でOKですから、これなら季節を問わず使えます。私はそのまま生で食べるのはあまり好きではないのですが、カレー粉で炒めたりすると結構イケます。

鶏肉やひき肉などは特に傷み易いので、こちらもしっかり冷凍して持参しますが、冷凍させる時に平らにするのではなく、出来るだけ分厚くまとめるのがコツです。そうすると解凍のスピードを遅らせることができます。試してみて下さい。
     
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by mittamittahoney | 2010-09-03 09:18

山頂でプチお誕生会

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この間伊吹山に行った時、一緒に登ったメリッサちゃんが、山頂でサプライズのプチお誕生会をしてくれました。メリッサちゃんお手製の蜂ロウで作ったかわいいお花のキャンドルに火をともし、ゆずこしょう入りバームクーヘンでお誕生日。

日本ではお誕生日というと子供の時にしかお祝いをしませんが、オーストラリアでは大人になっても誕生日はとっても大切な日。いくつになってもお誕生日のパーティーをしたり、プレゼントを渡したりします。日本もそんなふうになるといいのになぁ、と最近つくづく思います。

そんなわけで、メリッサちゃんのお誕生会はとっても嬉しかったです。
メリッサちゃん、ありがと。
    
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by mittamittahoney | 2010-08-30 23:26 | みつばち

新人H君の山ごはん

今年のお盆は、山岳会の皆さんと一緒に、12日~15日まで3泊4日で赤谷尾根・北方稜線~剱岳・チンネクライミング~早月尾根という山行を計画しています。普段は食当を任されることが多い私ですが、今回は合宿ですから新人教育という意味もあり、食当は当会期待の新人Hさんに担当してもらうことになりました。

Hさんは大学時代ワンゲルに所属し、ヨセミテにも行ったことがあるクライミング好きの好青年。ワンゲルならば、結構食当をやっていたのでは?と思っていましたが、最初に提出された食糧計画では、3回の夕食が全てチャーハン。(笑) 先輩会員のN田さんが、「これでは寂しすぎるのでもう少し何か工夫出来ないのか?」とプッシュしたところ、今度は14日の夜(この日は他のパーティーと合流して宴会)に、パスタが追加されて再提出されてきました。

チャーハンとパスタ・・・、何となく大学生の時に食べたラーメン・ライスがヒント?と思いたくなるような献立ですが、N田さんは、「まだ工夫が足りない」と本人に直接電話して指導。その結果できあがった献立は、生野菜のサラダや肉入り雑煮など軽量化無視のメニュー。3回も献立を作り直さなければならなかったので、「えーい、そこまで言うのなら」とばかり、思いつく限り胃にずっしりとくるメニューを考えてくれたようです。

また、おつまみやお酒も少ないとの指摘が先輩会員からあったのか、「ナッツ、するめ、焼酎適量」から「つまみ、酒、大量」に修正。おかげで一人当たり(メンバーは全部で6名)が担ぎ上げる食糧とお酒は、2.9kgにもなってしまいました。(オリジナルの計画では、1.9kg)

今回は三の窓まで水場がないため、1日目の沢で水を汲んだらそれで2日間やり過ごさなければなりません。となると一人当たり最低4リットルの水を担ぐことになります。それに加えて、クライミング用のロープ、登攀具一式、バイル、アイゼン、そして勿論個人で持参する日中の行動食もあり、一人当たりが背負う荷物の重さは優に20kgを越える計算。最近体力ガタ落ちの私は、20kg背負って急な登山道を登ったりヤブ漕ぎをする自信がなく、今晩の打ち合わせでは食糧をもう少し質素なものにするようにお願いするつもりです。

ところで、齢28歳のH君が考えてくれたメニューの中で、「若いのに、なかなかやるではないの!」と思ったメニューが一つありました。それはインスタントの玉子スープで作る高野豆腐の煮物。高野豆腐は保存が効いて、今話題のアミノ酸もたっぷり入った栄養豊富な食品。普段の食事だけではなく、山に行く時の朝食や夜食のおにぎりでさえお母さんに作ってもらう28歳の男の子にしては、素晴らしいアイデアだと思いました。今後このアイデアを使わせてもらおうと思います。
   
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by mittamittahoney | 2010-08-04 17:00

伊那のKさんのご飯

山に行く時、殆どの場合私が食事の担当になるのですが(と言うか、これまで食当をしなくて済んだことは、山を始めてから5回ほどしかありません)、連休に行った前穂北尾根・明神岳では、伊那のKさんが食事を担当して下さいました。

私が食事を用意するときに気をつけることは、

「軽くて」
「調理に時間がかからずガスが節約できて」
「沢山の調理器具も使わず」
「美味しくて」
「低予算」

などですが、流石に毎回食当をやっているとアイデアもつきてきます。山岳会のメンバーの中には、面倒なので毎回例えばマーボー春雨とアルファ米、という人もいるのですが、食事は山の楽しみの一つでもありますからワンパターンでは面白くありません。そんなわけで、久しぶりに他の人が準備して下さったものを食べるという幸運に恵まれ、とても参考になりました。

Kさんが作って下さった食事は

<朝食>

① ロールパン、イングリッシュマフィンに、クリームチーズをはさんで食べる。それに、コーヒー。今回はたまたまNさんが美味しいサラミを持って来て下さったので、これもはさんで食べましたが美味しかったです。
② ロールパンにチーズ(切れてるチーズ)。そしてパスタスープ(3分の早茹でパスタに、クリームスープの素を加える)。クリームコーンスープなどを使ってもいいかもしれません。
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<夕食>

① 鍋: 味噌、胡麻油、調理した肉をひとまとめにして持ってきていました。これに水とキャベツ(生野菜なんて贅沢!)、春雨を入れて煮たら出来上がり。あとは、アルファ米と塩昆布です。夏場はお肉は腐敗するので、いつも魚肉ソーセージやベーコンを持参していましが、調理したお肉ならば1日目の夕食には大丈夫とわかりました。2日目までもたせようとなると、ちょっと厳しいかもしれませんが。
② ビーフン: ビーフンの素を加えた水に、ビーフンを入れるだけ。ビーフンは炒めるものですが、こんなふうにスープに入れてしまうのも一案と思いました。固定観念に囚われると選択肢が狭まりますが、頭を軟らかくすればメニューの幅も広がるんだなと思いました。

ということで、2日間、美味しくてとても参考になる食事を作って下さったKさんに感謝です。30歳の男性なのに、お料理が上手で驚きました。

Kさん、アイデアをありがとうございました!
          
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by mittamittahoney | 2010-07-22 08:00

夏の行動食

明日から19日までの連休で、前穂高北尾根~明神岳V峰までのバリエーションルートを登ってきます。

というわけで、ランチタイムに近所のスーパーで行動食を買ってきました。冬はチョコレートなどを持って行きますが、夏は融けてしまうのでボツ。保存が利いて軽くてカロリーのある菓子パンにしました。3日間甘い菓子パンですが、日持ちがするものというと、どうしてもこういうものになってしまいます。せめて酸っぱいものでもと、ビタミンCのトローチのようなものと夏みかんのグミも買ってみました。あとはアミノ酸のゼリーか粉末を持参します。

暑いと冷たいものや果物が食べたくなりますが、軽量化のためにはこういう食べ物は下界に戻るまで我慢です。(でもビール、ワイン、おつまみは持っていくというこの矛盾!)

18、19日はお天気はまずまずのようですが、17日の夕方が雨予報になっています。どしゃぶりにならないことだけを祈ります。
          
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by mittamittahoney | 2010-07-16 13:50

はちみつ蒸しパン

今日は妹と一緒に、近くの里山にハイキングに行ってきました。

の~んびり登っても2時間弱のお気楽山行でしたが、登山に全く興味の無い妹もそれなりに楽しめたようでホッとひと安心。

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おやつにはユーカリはちみつグレー・ボックスを使ったはちみつ蒸しパンを持っていきましたが、ほんのり優しいはちみつの甘さがあって美味しかったです。

レシピは、もう少し改良してからミタミタのウェブサイトに掲載したいと思います。
          
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by mittamittahoney | 2010-06-13 20:29 | はちみつ & 美味しいもの

エドモンド・ヒラリー卿

今から57年も前、1953年5月29日に世界最高峰エベレストの初登頂に成功したのは、ニュージーランド人のエドモンド・ヒラリー卿。彼は登山家・冒険家という顔を持つ一方で、実は養蜂家でもありました。
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              写真の養蜂家はエドモンド・ヒラリーではありません!

養蜂業というのはなかなかの重労働で、今ではフォークリフトを使って巣箱を移動させたりする場合もありますが、小規模経営の養蜂家や、フォークリフトを運び込めないような場所では、ずっしりと重い巣箱を一つ一つ手で抱えて移動させます。一体どれくらいの重さがあるのか試してみたら、重すぎて私にはとても持ち上げられませんでした。エベレストを制覇したエドモンド・ヒラリー卿は、重労働の養蜂を通じて足腰を鍛えたと言われています。ただ、若い頃から雪山の面白さに魅了され、暇を見つけては故郷の山々に登っていたということも、体力づくりに貢献したことは言うまでもありません。

養蜂家だったということで、本当かどうかわかりませんが、エベレストに行く時には行動食としてはちみつを持って行ったとか行かないとかいう話をどこかで読んだことがあります。確か、ニュージーランド産のはちみつを輸入販売しているお店のウェブサイトだったような・・・。(笑) だから信憑性は「?」です。

その当時のキャラバンのサイズがどれくらいだったのかは分かりませんが、はちみつは昔から薬として使われたりしていましたし、エネルギー源、保存食としての価値は当時から知られていましたから、あながち嘘でもないかも知れませんね。どなたか情報をお持ちでしたら、是非教えていただきたいです。しかし、本当にはちみつを持っていっていたとしたら、ちょっとこじつけですが、陰ながらみつばちたちがエベレスト登頂に貢献したことになりますね。

さて、エドモンド・ヒラリー卿は、その後慈善団体「ヒマラヤ基金」を創設し、基金を通じてエベレストの麓にあるナムチェバザール地区に学校や病院などを作るなど、地域に貢献しました。またネパールの福祉・環境保全活動を行いながら、晩年は故郷のニュージーランドで再び養蜂業を営みました。そして、さすがみつばちを愛する養蜂家!2008年に88歳でその生涯を閉じたのでした。(勿論偶然ですが…。)

エドモンド・ヒラリーは、ニュージーランドでは当然のことながら国民的英雄で、存命中よりニュージーランドの銀行券5ドル紙幣の肖像に採用されました。
      
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by mittamittahoney | 2010-05-27 09:50 | はちみつ & 美味しいもの

半年後・・・

骨折して半年経ちました。

普段の生活やクライミングには何の支障もないのですが、足首の可動域が狭くなってしまったために、無理に曲げようとするといまだに痛いです。また、山に行っても、下りは足首に力が入りにくく不安定で、痛みがあります。

やはり、きちんとリハビリをしなかったのがいけなかったのではないかと思います。
普通はギプスが取れたらリハビリをする筈なのですが、私が診てもらった医師は、「足首を前後左右に動かせばよし」と言っただけで、特にリハビリの手配やアドバイスはしてくれませんでした。(今考えると、ヤブだったのかも?)

年齢的に元通りになるのに時間がかかるのかもしれませんが(完全には回復しないかもしれませんしね)、今更ながら、病院を変えてでもリハビリをしっかりやっておくべきだったと思います。

ということで、骨折をして今このブログを読んでいる皆さんは必ず理学療法士にかかって、きちんとしたリハビリをして下さいね。
     
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by mittamittahoney | 2010-05-18 21:45


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